Photoshopブラシのクイックルックプラグインがありました!!Photoshopのブラシって気づけば結構保存してあって、それぞれがどのブラシか名前だけじゃ分かりづらいんですよね。
仕事場はWIndows環境なので、ABRViewerと言うブラシビュアーを入れてるんですが、こいつが重いブラシを読み込もうとすると結構時間がかかってストレスになるんですよ。クイックルックだとアプリケーションを立ち上げる訳ではないのでストレスは皆無。本当にクイックルックって便利ですね。
BrushView QuickLook PlugIn
自分への覚え書きです。いつも忘れるので...
MacのJISキーボードではバックスラッシュのキーが見当たりません。?マークをそのまま入力してもWindowsのようにバックスラッシュと認識されないので [option]+[?] と入力します。
Appleのイベント「Let's Rock」が終わり、新型iPod nanoや新型iPod touchなどiPodのアップデートがありました。そしてiPod classicの120GB登場...ストアを覗いてみると...おや?160GBがナイ!!そうです、iPod classicは120GB一本になってしまったのです。
僕の場合、持ってる音楽は全部持ち歩きたい派なので容量はとても大事なポイントで160GBが出てパクッと食いついたわけです。けど普通は120GBあれば十分なのかも。僕の周りでも80GBもいらないとか16GBで十分と言う人がほとんどで、僕のような全部持ち歩き派はiPodユーザーの中でも少数派なのかも。
けれども今後の大容量iPod系はどうなるんでしょうか?オーバー160GBのiPodはもう出ないのでしょうかね?
Twitter経由で知りましたがショック!!すかさずIT Media Mobileで見てみると...ホントダ...
CNET Japanにはドコモ側のコメントで「今回の発表は残念」のような記事が書いてあったのけど、iPod情報局では6月9日までまだ分からないよ〜見たいな記事がかかれていました。
ちょっとだけ6月9日に期待をして待ちますか...
iPod60GBの容量が不足してきたので思い切ってiPod Classicの160GBモデルを購入しました。
僕はiTunes上でfeaturing〜と付くアーティスト名の場合、アーティストを並び替えフィールドにアーティスト名を入れています。(例えばBlack Eyed Peas feat.Justin TimberlakeだったらBlack Eyed Peas)アーティストを並び替えフィールドを活用しているアーティストの中でPrinceがあります。Princeは時代によってPrince、Prince & The Revolution、Prince & The New Power Generation、The Artist Formerly Know As Princeと言った風に呼び名が変わります。なのでこれらのアーティストを並び替えフィールドにPrinceと入れました。ふとiPodを見てみるとPrince & The RevolutionやPrinceなど同一のアーティスト名がだぶって表示されていました。
悪さをしていたのはアーティストを並び替えフィールドでした。泣く泣く(大げさ)アーティストを並び替えフィールドを削除。結局アーティストを並び替えフィールドはiPodじゃあまり使えないなと思いました。早くiPodでもiTunesのように表示出来て欲しいものです。
Macworld 2008が開催され、MacBook AirやTime Capsuelなどの商品や、iTunes Movie Rentalsなどのサービスが発表。同時にiTunesが7.6にアップデートされました。
iTunes7.6になってもやはりジャンル名が勝手に日本語に書き変わる仕様はそのままでした。iTunes7.5では英語版にして使ってたけど、今回はLocalizable.stringsと言うファイルを書き換えて日本語版で使う事にしました。
アプリケーションのiTunesを選択し、Control+クリックで「パッケージの内容を表示」を選択し、さらに奥のフォルダにアクセスします。
Contents/Resources/English.lprojとたどり、Localizable.stringsをテキストエディタで開き、5043行目の/* ===== Genres ===== */から5223行目までをコピー。次にContents/Resources/Japanese.lproj内のLocalizable.stringsを念のためにコピーを取って置き、元ファイルを開いて4997行目から5177行目を削除しペースト。
無事日本語環境でジャンル書き換えなしで使えるようになりました。
iMacを購入したのでLeopardをインストールして使ってますが、Finderが実にすばらしい。
画像や動画関連のフォルダをCover Flowで閲覧→Quick Lookで即座にプレビューって使い方も最高ですね。特にExcelやWordファイルなんかがQuick Lookで内容が確認できるってのが感動ものでした。
Office文書なんかはいちいち内容を確認するのにアプリケーションを開くの面倒くさかったんですよね。
もうTigerには戻れませんな。
iMac竹モデル(Core2Duo 2.4G 20inch)買いました!整備済製品を狙って安くゲット。今月末までの1万円引きのクーポンがあったので更に安く買えました。しかもTigerプリインストールモデルでLeopardアップグレードDVD付きなのでラッキーです。
とりあえず本体の方はLeopardをクリーンインストールしました。外付けHDにはMac mini のシステムが入っているのですが、iMacにつないで起動してみるとiTunesでカバーフローでジャケ画像が見えなかったりしました。
それにしてもワイドモニタだとiTunesの情報がたくさん表示出来て便利。仕事モードで使うときはデュアルディスプレイにも出来るので24インチではなく20インチにして正解だった気がします。
あとは2GB×2のメモリを買わねば。